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- デリケートゾーンであるIラインの自己処理方法について

デリケートゾーンであるIラインの自己処理方法について

女性のデリケートゾーンである「Iライン」。粘膜に近い、Iラインは形状が複雑になっており、自己処理するには難しい部位でもあります。近年はIラインを自己処理で整えているという女性は多く、身だしなみのひとつとして当たり前になりつつあります。そこで、Iラインを安全に自己処理するために正しい方法を紹介したいと思います。

Iラインの正しい自己処理方法として

近年では、自己処理方法として「ブラジリアンワックス」という自宅でできる脱毛方法として利用している女性は多くなっていますが、比較的処理のしやすい足や腕であっても慣れるまでうまく処理することができないという人も多くいます。

なので、普通でも自己処理が難しいIラインには、あまりおすすめできません。あと、「チオグリコール酸カルシウム」などの成分が含まれている脱毛クリームでI ライン自己処理するもやめておきましょう。

女性器はデリケートなので、成分が肌に合わなかったりすると、かゆみや赤みが出てしまいます。

Iラインを自己処理する方法としておすすめは、肌に直接刃が当たらないようにガードがついている「電気シェイバー」がいいでしょう。

電気シェイバーと一言で言っても様々なタイプがありますが、I字型の電気シェイバーかIライン用の電気シェイバーを利用するようにしましょう。

できることなら医療脱毛がおすすめです。

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自己処理する時の手順

まずは、自己処理する部位を入浴して清潔に洗うか赤ちゃん用のおしり拭きなどで丁寧に拭きましょう。次に、下着や水着などを着てみて、「どこからどこまでを自己処理するか」を決めましょう。水性ペンなどを使い、印をつけるとわかりやすくなります。

ここで気を付けなければならないのは「小陰唇」です。Iラインの中でも特にデリケートな部分なので、自己処理はしないようにしましょう。

自己処理する部位の毛が長すぎると自己処理しにくくなりますので、あらかじめハサミでカットしておきましょう。だいたい3ミリから5ミリにしておくと自己処理しやすくなります。次に、自己処理する部位を蒸しタオルなどで5分ほど温め、肌に対してピッタリとシェイバーを当てて、毛の流れに沿って動かしていきます。

綺麗に処理できたら、塗れタオルなどで肌のほてりを取り、保湿クリームなどでしっかりと保湿するようにしましょう。

まとめ

Iラインはデリケートゾーンなので、自己処理するのにも慎重に行うようにしましょう。自己処理の方法を間違えると、Iラインに色素沈着などが起こってしまい、水着や下着から見えてしまい、ガッカリしてしまうことになります。先程説明した手順で十分に気を付けて行うようにしましょう。

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